2018.10.12更新

だいぶ大袈裟ですが、今日の鴨川への移動中、蘇我駅での昼食時のことです。いつも蘇我駅構内のお蕎麦屋で、縁起担ぎもあってカツ丼を食べて亀田病院に向かっていたのですが、最近膝を悪くしたこともありダイエットを始め、選ぶメニューを替えようとしていました。そこへ最近ミニソースカツ丼セットなるものが登場したので、それを注文し、2回ほど、そばやごはんをずいぶん残して食べていました。いやこれは勿体ない、良くないことだ、と思い、今日は、いつも優しくしてくださるおばさんに、「あの、おそばは要らないくらいなんですけどね。ミニカツ丼だけでもいいですか?料金はそのままでいいので。」と申し出ました。すると、「あ、それなら、ミニ丼だけの単品メニューがありますよ。」と券売機の使い方を丁寧に教えて頂けました。なんと、全然気にしていなかった画面右隅の「単品その他」とかいう項目をタッチすると画面が切り替わり、いろいろな単品・トッピングの項目が画面いっぱいに表示されたのです。「いやー、勉強になりました。」と思わず言うと、おばさんたちが笑っていらっしゃいました。いや、本当に聞いて良かったと思いました。ありがとうございました。

投稿者: 千葉静脈瘤クリニック

  • Doctor's File ドクターズ・ファイル
  • 覚悟の瞬間 千葉静脈瘤クリニック 河瀬勇
  • 静脈瘤開業医 河瀬勇のブログ
  • 足健康 下肢静脈瘤情報サイト ゼリア新薬
  • リムフィックス
  • 下肢静脈瘤.net